セミナー一覧

今後の開催予定

 

詳細が決まり次第、当ウェブサイトまたはメーリングリスト等で告知いたします。

開催済イベント

第10回オープンセミナーでは、データの利活用や管理に焦点をあて、「データ利活用を成果に繋げるための成功要因」や「限定提供データに関する指針及び関連する最新政策」等から、データ取引を事業に活かすための戦略や制度基盤についてご講演をいただきました。

第9回オープンセミナーでは、ハイテク製造業が持つ重要技術情報の適切な保護と活用の重要性に焦点をあて、「グローバル化が進む重要技術情報管理の最前線の課題」や「重要技術情報を守る国の政策動向」等から、今企業が取り組むべきことについてご講演をいただきました。

第8回オープンセミナーでは今回の不正競争防止法改正について狙いや概要、企業として取るべき望ましい対応等について、講演を通じて解説を頂き、異なる立場のパネリストによるディスカッションを通じ、法改正への期待や社会に及ぼすインパクトを明らかにしました。講演での配布資料の一部は「セミナー資料」ページからダウンロードできます。

第6回オープンセミナーでは、今後重視されていく営業秘密の保護管理について焦点を当てました。“企業側の対応はどう変化を見せているのか”、“企業は裁判例から何を学び取って自らの対応に活かそうとしているのか”という問いかけに答えるべく、企業の最近の対応実態や、国内外の裁判所判断の特徴について専門家の方々にお話を伺いました。講演での配布資料の一部は「セミナー資料」ページからダウンロードできます。

サイバーリスクが増大する本格的なIoT/AI時代において、経営層と実務層の中間に位置し、実務層の関係部局間の総合調整を行い、全社一貫したリスクマネジメントを実現する役割を担う人材層=橋渡し人材層に焦点を当て、行政、専門教育機関、民間企業、サイバーセキュリティ関係機関といった異なる立場から橋渡し人材像のあるべき姿と、いかにして招聘・育成するかを議論しました。講演での配布資料の一部は「セミナー資料」ページからダウンロードできます。

第5回のオープンセミナーでは、大手企業で知的財産戦略を統括する役員、及び秘密保護を統括する役員をそれぞれ務めておられるお二方をご講演者として招聘し、「営業秘密を活かす経営戦略」と「護るガバナンスの確立」について、豊富なご経験に基づく見識・知見をご紹介いただきました。
講演での配布資料の一部は「セミナー資料」ページからダウンロードできます。

第四回のオープンセミナーでは、情報システム部門が営業秘密保護で力を存分に発揮できる全社的体制の構築に向けて、経営者、情報システム部門責任者、情報セキュリティ責任者、情報セキュリティ部門のそれぞれの立場から、現状の課題を浮き彫りにするとともに、その克服に向けた方策のあり方について議論を行いました。
講演での配布資料は「セミナー資料」ページからダウンロードできます。

第三回のオープンセミナーでは、情報漏えい防止のあるべき姿と現実のギャップに焦点を当て、我が国の企業が重視すべき喫緊の対応について、警察庁にてサイバー犯罪等情報漏えい対策をご担当されている船越警視、奥芝警部、組織における内部不正の実態にお詳しい長崎県立大学 小松教授にお話しを伺いました。

講演での配布資料は「セミナー資料」ページからダウンロードできます。

第二回のオープンセミナーでは、産業スパイの脅威や技術者の海外流出の実情を踏まえ、営業秘密の保護・活用をどのように行っていくべきか経済産業省経済産業政策局知的財産政策室 室長 諸永裕一様の他、当該分野における書籍の著者にお話し頂きました。

講演での配布資料は「セミナー資料」ページからダウンロードできます。

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